花宮きょうこがM男のケツ穴をペニバンで掘りながら唾液を飲ませる

グローリークエストの『超・美脚のドSなデカい女上司に犯●れてみたい…?花宮きょうこ』を見たのでレビューします。

元SMクラブの女王様という触れ込みでデビューした花宮きょうこ。高身長でガタイのいい彼女が、どんな唾フェチプレイを見せてくれるんでしょうか?


長身AV女優の花宮きょうこ

ポンコツ社員が集まる部署に、新しい女上司が赴任するところからスタート。この女上司が花宮きょうこの役どころで、超コワい人という設定です。

花宮きょうこは身長175cmの長身で、身長だけでなく、パーツも色々とデカい印象。

高身長AV女優・花宮きょうこ

冒頭から8:39あたりまでは設定上の小芝居で、シリアスなものではなくコミカル・タッチな演出になっています。花宮の演技力は並レベルといったところ。

監督を務めるラッシャーみよし氏も男優の1人として参加。

失礼な冗談を言っていた男(ラッシャーみよし監督)を便所に連れていき、さっそく”しつけ”を始める花宮。まずは、たっぷりクンニをさせていきます。

花宮「ほらっ死ぬ気で舐めなさい!」「気を抜いたらわかるからね」

花宮のセリフも、プレイに入ってからは語気強め。「お尻の穴もしっかり舐めて!」と言うと、アナルも舐めさせます。

アナル舐めさせる花宮きょうこ

男を床の上に寝かせると、今度は顔騎クンニ。

なかなかしっかり目の顔面騎乗をしています。

花宮きょうこの顔騎クンニ

このチャプターの締めは飲尿プレイ。

照明の加減でオシッコが見辛いんですが、花宮がオラついた感じでセリフを言ってくれるので、Mっ気の強い人には良いでしょう。

花宮「口を開けろ!」「飲めつってるだろ!溢れ出てるよ」

飲尿させる花宮きょうこ

メーカー側はチャプター分けをしていませんが、このあたりまでがオープニング&第1チャプターといったところ。

第2チャプターは若い男との絡み。邪魔なオジサン社員たちをとっとと帰宅させ、オフィス内でプレイに入ります。

ボディタッチで距離を詰めると「あなたMでしょ?」などと言いながら、自分のペースに持ち込む花宮。前のシーンとはうって変わって、口調は優しめです。

やがて男の口を開けさせた花宮は、口のなか目掛けて2~3発の唾液を投下。男に飲ませてしまいます。

唾液を飲ませる花宮きょうこ

そして男の乳首にも唾たらし。

たらした唾液をローションがわりにして、指でイジったり舌で舐めたり。

男を裸にして立たせると、今度はチンコに向かって唾をたらす花宮。

ここの唾たらしが卑猥。
普通こういうときは、身をかがめて唾をたらすことが多いんですけど、花宮は自身も直立したまま、たらしています。

唾をたらす長身女性

ヒールを履いてるとはいえ身長差があり、デカい女に若い男がオモチャにされる感じがGOOD。

男はそのまま唾手コキされてしまいます。

花宮きょうこの唾手コキ

さらに花宮は自分の黒スト脚にも唾液をたらし、男に舐めさせます。スト脚への唾たらしは4回ほど。

男も「美味しいです」と言いながら喜んで舐めていますね。

スト脚に唾液を垂らす花宮きょうこ

生足もペロペロさせていただく男。

男のプライドは完全崩壊ですw

足舐めさせる花宮きょうこ

途中で何度か聖水プレイも挟みこんでいます。

花宮は自由自在にオシッコを出したり止めたりしており、器用なもんだな~と感心。

花宮きょうこの聖水プレイ

花宮も裸になり、唾液パイズリなどしつつ進行。

花宮きょうこの唾液パイズリ

このチャプターは本番もあり、騎乗位を中心にセックス。本番に入ってからも、唾飲ませが5回くらいあります。

長い手足を使ってのスパイダー騎乗位は、本当にクモが捕食するときのような迫力がありますね。

スパイダー騎乗位で唾を飲ませる花宮きょうこ

騎乗位で腰を振りながら、一瞬だけ花宮が鼻舐めしてますが、ホントに数秒間だけ。男の鼻まわりに唾液が付着してるのは確認できますが。

鼻舐めする花宮きょうこ

この本番は、立ちバックと騎乗位で2回射精する演出になっています。

第3チャプターはまた男優が変わり、このM男が調教をお願いするところからスタート。

男が苦手だと言ってるケツ穴をあえてやる展開になり、ペニバンを装着する花宮きょうこ。

ペニバンを付けた花宮きょうこ

このチャプターは唾液の出番はないのかな~と思いながら見ていると、なんとペニバンFUCK中に唾飲ませが!

1回だけですが、あまりこういうプレイをやってくれるメーカーがないので有難いです。

花宮きょうこがペニバンFUCK中に唾飲ませ

唾吐きも2発お見舞いします。
ペニバン+唾吐きは真咲監督の動画でもやっていた花宮。そのとき覚えたのかな?

男優のあえぎ声がうるさいのが難点です。

花宮きょうこの唾吐き

男が「今日はこのへんで許してください」と言い出し、ペニバンは終了。

最後に小便を飲ませて、この男との絡みは終わりです。第3チャプターは抜きなし。

小便を飲ませる花宮きょうこ

第4チャプターは若い男優を相手に、なんと咀嚼プレイ!こういうプレイを交ぜてくるあたりは、ラッシャーみよし監督の真骨頂でしょう。

しかし苦手な人もいるかと思うので詳細は割愛します。

花宮きょうこの咀嚼プレイ

いちおう書いておくと、咀嚼してるのはフルーツとロールケーキ。フルーツはまだいいんですけど、咀嚼したロールケーキがゲロに見えるので苦手な人は注意が必要。

あと、このチャプターから女上司の自宅という舞台設定になってます。

第5チャプターはベッドの上に移動して、熱いベロチューから開始。ベロキスからの流れで、唾液も1回飲ませています。

ベロチューする花宮きょうこ

「あたしのやること全部受け入れてね」と言うと、顔舐めまで始める花宮。

花宮「ほらっ、鼻の穴こっち向けて」

顔舐めというか、ほぼ鼻舐めな感じ。花宮のベロが舌苔で汚れ気味なのもシコいです。

花宮きょうこの顔舐め

男優「凄いヨダレのニオイが入ってくる」
花宮「ヨダレのニオイ好き?」

1発だけですが、男の顔めがけて唾たらしも。

花宮きょうこの唾フェチプレイ

鼻舐めが1分半くらいで終わってしまうのが残念。もっと長く見たかった。

あと、演者の2人がニオイについて言及してるので、もっとニオイフェチ向けのプレイを盛り込んでも良かったのでは?ワキや足裏を嗅がせたりとか。

少し耳舐めをしたあと、再び飲唾プレイ。今度は2~3発飲ませています。

花宮きょうこの唾飲ませ

顔騎クンニをさせたあと、そこからの流れで太ももを使った圧迫プレイがあります。

花宮は太もものボリュームもご立派。

花宮きょうこが太ももで圧迫プレイ

圧迫プレイのあとは唾液でノドを潤します。

花宮きょうこが唾を飲ませながら手コキ

乳首舐め~アナル舐めと続き、男の我慢も限界に。

花宮の方から騎乗位で挿入し、本番となります。

騎乗位で唾液を飲ませる花宮きょうこ

本番中も尿意をもよおせば、どんどん男に飲ませていく花宮きょうこ。

花宮「出たものは全部飲みなさい!」

おしっこを飲ませる花宮きょうこ

体位を変えつつSEXし、最後は騎乗位で中出しフィニッシュ。

射精後に「あなたはこれから私のオチンポペットだから」という花宮のセリフがあり、とどめの飲唾。

唾液を垂らす花宮きょうこ

ラストの第6チャプターは主観風シーン。

まずはアクリル板舐めと唾たらしから。花宮が「唾飲みたいの?いっぱい溜まってるよ~」とカメラに向かって優しく語りかけてから始まります。

花宮きょうこが主観で唾たらし

唾たらしとベロ舐めを、交互に1分間くらいやってますね。

やはり、ちょっと尺が短すぎる印象でボリューム不足は否めません。

花宮きょうこのアクリル板舐め

それからベロ舐めの方も、舌の一部が暗くなっており、見辛い感じ。逆に画面上部は白トビ気味でしょうか。

アクリル板舐めをキレイに撮るのは、本当に難しいと思います。

カットが入って男優が出現。

基本的に男優は、胸から下くらいしか映りませんが、まれに顔も映っているため完全主観ではありません。あくまで主観風。

乳首舐めする花宮きょうこ

パイズリや乳首舐めなどしつつ進行。

チンコにたっぷり唾をぶっかけて、フェラ~手コキで抜きにかかります。

花宮きょうこが唾液ローションで手コキ

花宮から「ほらっイケ!イケイケ!」と言葉でも煽られながら、男は手コキで射精。男優の方は終始無言です。

男の射精後に、締めくくりとして主観風の飲尿シーンがあり、これにて全編終了。


全体の感想。

グローリークエスト×ラッシャーみよし監督のコラボ作品は何作か出ていますが、過去記事でレビューした森沢かなの作品に比べると、唾液の使用は控え目だったかな~という印象。
やはり本作は、顔騎など花宮の体型を活かしたプレイが多かった気がします。

とはいえ、第3チャプターでやっていたペニバンFUCKしながらの飲唾&唾吐きは、女王様系のレーベルもあまりやっておらず、ちょっと珍しいプレイといえるでしょう。
このプレイをもっと長く、唾液量多めでやってくれれば名作になったと思います。

主演の花宮きょうこは長身のがっちり体型で、なおかつ顔がキレイという逸材。このタイプは、いつの時代でも確実に需要がある存在でしょう。

あと、オラついたときの迫力が結構あり、本作でもおじさん男優と絡むときは語気が強めでした。オラオラ系とソフト系の2タイプの言葉責めがGOOD。ちなみに本来は関西弁のようですが、本作では標準語で通していました。

花宮は現時点で、まだ唾フェチ特化レーベルには出ていません。しかし今後、舌ベロマスターに出そうな感じなので、鼻舐め・顔舐めが好きな人はそちらを待ってもよいかと。
本作は、本番も含めて飲尿など色々見たい方にオススメです。

サンプル動画はこちら

グローリークエスト×ラッシャーみよし監督の動画は、過去記事でも何回かレビューしています。