グローリークエストの『おしっこ飲ませるのが大好きなドSな女上司の聖水調教 配属ガチャでドM堕ちさせられた僕 波多野結衣』を見たのでレビューします。
タイトルには唾やヨダレといったワードがありませんが、実は唾液シーンも多い動画。ベテラン女優の波多野結衣が、さすがの安定感で、おしっこ&唾フェチプレイをくり広げます。
【出演者】
波多野結衣
【メーカー】
グローリークエスト
【収録時間】
160分
本作での波多野の役どころは、課長代理の女上司。オフィスが舞台のため、波多野もスーツ姿で登場します。

さっそく、いくつかハラスメントをかます波多野。とはいえ、シリアスなオフィス設定ではなく、コミカル・タッチな演出になっています。
監督を務めるラッシャーみよし氏も演者として出演。

第1チャプターは、波多野のいる部署に最近転属してきた真琴くんが相手。
真琴くんを物陰に連れ込むと、いきなりスゴい格好で誘惑してくる女上司。

うむを言わせぬ圧力で、男にも服を脱ぐよう命じ、絡みに入っていきす。プレイはクンニから開始。
波多野「そうそう!ワンちゃんみたいに舌しっかり使って♡」「お尻の穴から上までよ」

波多野の指示にもとづき、男はクリ舐めはもちろん、肛門を舐めたり膣のなかにベロを突っ込んだりもします。
さらに途中で「良いモノあげよっか」と言うと、マンコに向かって唾を投下する波多野。もちろん、この唾液も男に舐めとらせます。

1回だけでなく4~5回たらしてくれるのも有難いところ。男も「おいしいです」と喜んでいますね。
ちょっとモザイクがもどかしいですが、マンコの方に唾液がたれていくのが、映像でも視認可能。

男を床の上に寝かせると、直接口にも唾を投下する波多野。
しかしここはカメラが遠いのが難点。

そのまま顔騎クンニ。

顔騎クンニ後は飲尿シーンに。
波多野のおしっこ自体はジョボジョボと大量。しかし窓外の自然光が強烈なため、肝心のおしっこが見辛くなってます。汁系AVの”あるある”とはいえ、もったいないですね。

聖水プレイのあとは、男にしっかりとお掃除クンニもさせます。
そして再び唾飲ませ。
聖水~お掃除クンニ~飲唾のあいだにはカットが入らず、一連の流れとして見れるのがグッド。

波多野が「これから毎日、私のオイシイおしっこ飲ませてあげるね」と言って、このチャプターは終わり。第1チャプターの尺は30:23です。
第2チャプターは部署内のダメ社員との絡みで、肛門クンニ(アナル舐め)からスタート。

波多野「ちゃんとアナルのシワまで、しっかり舐め上げるの!」
相手がダメ社員なので、波多野の口調は少しキツめ。
そして男を裸にさせるとフェラを始めます。普通のフェラだけでなく、ノドをコキュっと鳴らすディープスロートも披露。

フェラ後は、男を床に寝かせて手コキに移行。
チンコに3~4発の唾を吐きかけ、唾液をローションがわりにしてシゴいていきます。男の顔面にも唾吐き1発。

やがて、自作だというおしっこ飲み器を持ち出してきた女上司。この道具を使って飲尿プレイを行います。
しかし途中で男が溢してしまい、波多野からキツめに怒られていますね。

それでも、残った小便を少しずつ飲みながら、手コキで射精する男。
ザーメンの量が少ないのが残念です。

第2チャプターの尺は25:03。
第3チャプターは、最初に出てきた真琴くんが再登場。場所はロッカールームです。
ここはファーストプレイが飲尿。
ただ今度は、背景と同化してしまって見辛い気が…

カメラが寄ると、ある程度改善します。

男がおしっこをゴクゴク飲んだことに喜ぶ波多野。「じゃあご褒美あげなきゃね~」と言うと、男の口の中めがけて唾液を投下します。
波多野「幸せでしょ?おしっこもヨダレも飲めて♡」

ここでの飲唾は4回くらい。
波多野は、そのままベロチューもかまします。
「私のおしっこの味する~」「おしっこクサ~い」と文句を言いながらも、しっかりと舌を絡めてくるあたりは、さすがのプロ意識を感じますね。

ベロチューの合間では、再び飲唾も。
おしっこ等、いろんな成分が混じってそうなミックス液を、5回ほど飲ませています。

乳首舐めなどしつつ、波多野も徐々に服を脱いでいく展開。
剥き出しになったオッパイを使って、乳首ズリやパイズリもやってくれます。このときもローションがわりに唾液をたらしていますね。

フェラシーンをはさんで、再び飲尿~飲唾に。
ここの飲唾シーンは、唾液の質感が生々しく撮れています。


このチャプターは本番あり。
騎乗位のとき、ハメながらの飲唾が2度あります。波多野は腰の動きを止めずに、ピストン運動をしながら唾液を飲ませていて、器用だな~と思いますね。

男優がバックと騎乗位で連続中出しする演出になっており、このへんは評価が分かれそう。中出し後に、またまた飲尿プレイがあります。第3チャプターの尺は43:14。
第4チャプターは監督のラッシャーみよし氏が男優として登場。このチャプターはオフィスのセットではなく、バーが舞台です。

前半は乳首責め~フェラ~唾手コキと進行。

途中で唾も飲ませているのですが、2人とも立った状態なので、やりづらそうですね。
ここは男の顔面への唾吐きにした方がよかったかも。

後半は波多野がグラスに放尿。
並々と溜まったおしっこを、みよし監督が飲まされる展開となります。

グラスおしっこは波多野から飲ませてもらい、みよし監督は自分でセンズリを開始。
波多野「おなかいっぱいになっちゃうねw」「アルコールより美味しいでしょ?」

そのまま男はセンズリで射精。
みよし監督の射精は他の男優より勢いがあり、波多野の太ももまで飛んでいます。

第4チャプターの尺は16分くらい。
第5チャプターは、真琴くんに別課の男も加えての3Pパート。
このチャプターも冒頭に飲唾&飲尿シーンがあります。

第1チャプター以来のマンコ唾もあり。ただ、ちょっとカメラが遠いでしょうか。

飲尿プレイの方は、本作中で1番見やすい仕上がり。
男優の口の中に、小便が入っていくのがハッキリわかります。

男優が2人いるので早めに挿入。以降は、波多野が男2人と交互にハメていく流れ。
このパートは「しっかり本番をやるチャプター」という位置づけのようで、挿入シーンが長尺です。

それでも要所要所で飲唾を見せてくれるのが有難いところ。

本番のあとは男優陣を横に並べて、2人まとめて聖水プレイ。
波多野が2男優の顔面に、交互に尿を浴びせていきます。こういうプレイはアイデア倒れになることも多いんですけど、波多野の尿量がとにかく多いので、きちんと成立していますね。お見事。
第5チャプターの尺は約46分です。

本編終了後にエピローグ的な短いシーンがあって全編終了となります。
全体の感想。
あくまでおしっこがメインの作品なので、唾フェチプレイに関しては、プレイ内容が限定されてしまっていた印象。飲ませるシーンが多かったです。
唾吐きや鼻舐めなど、もう少し他のプレイも入れてもらえると嬉しいんですが、コンセプト的に仕方がないですかね?おそらく波多野は、お願いすれば大抵の唾フェチプレイをやってくれると思うのですが…
まぁ、そのあたりは唾フェチ特化レーベルでやっているので、そちらで見ればいい気もします。特化レーベルでのプレイは過去記事を参照してください。
波多野結衣の唾フェチ・唾液フェチ向けエロ動画を総まとめ
本作で熱かったのは第1チャプターの「マンコ唾」。普段あまり気にしませんが、久しぶりにモザイクがもどかしく感じました。唾付きマンコ舐めたいですね~
あと、通常クンニ・顔騎クンニ・お掃除クンニとクンニのバリエーションが豊富。なおかつ、時間的にも長く執拗だったので、舐め犬の人にもオススメです。
サンプル動画はこちら



