ワープエンタテインメントの『ミニマムJ系の唾液とろっとろベロチューリフレ 日向由奈』を見たのでレビュー。
主演の日向由奈は、専属を卒業してキカタンになったばかりのアイドル並み美少女。まだ初々しさがたっぷり残っている彼女が、全チャプターで男に唾液を飲ませている動画です。
【出演者】
日向由奈
【メーカー】
ワープエンタテインメント
【収録時間】
101分
まずはオープニング。
制服姿の日向由奈が「は~い」と元気に登場し、カメラに向かってご挨拶。

日向は身長145cmのミニ系美少女で、顔も童顔。声もイメージ通りのカワイイ声です。
後ろには2人の男たちが控えており「ダルい」だの「身体が重い」だのと、お疲れのご様子。
「じゃあ、由奈が元気が出る栄養ドリンクあげるね♡」と言うと、いきなり唾液を飲ませる日向。

飲ませたあとに「ちゃんとゴックンした?」と確認するのもカワイイです。
惜しいのは、このあたりまでまだBGMが鳴り続けていること。1回目の唾飲ませの直後にBGMが止まります。
もう1人の男にも飲唾。

目論見通り男たちが元気になってきたので、さらに追加で1回ずつ唾を飲ませます。
合計4回の飲唾をやったところで、カメラの方に向き直る日向由奈。
「じゃあ、お兄さんも」と言うと、今度はカメラに向かってバーチャル飲唾をやってくれます。

主観での唾たらしは2回あり。本編に期待を持たせる素晴らしいオープニングです。
あまり詳しく説明されませんが、本作全体の設定は「JKリフレ」のよう。第1チャプターも世の中に疲れた男が登場し、日向が癒す展開です。
ここもまずは2回の飲唾から。

「お兄さんのイヤな気持ち全部ふっ飛ばしてあげますね」と言うと、ベロチューもしてくれます。

短時間ながらも、顔舐めまでやってくれる日向。時間にして30秒くらい。舐める部分はほっぺで鼻舐めはなし。
男の耳や首筋なども舐めていますね。

男を仰向けに寝かせて、さらにベロキス。

日向は、色々なところを舐めて口の中に唾液が溜まったら、適宜男に飲ませています。

リフレものお約束の乳首攻めへと展開。ベロで舐めたり、指でイジったり。
このときも日向は、ローションがわりに唾液をたらしています。

男のパンツを脱がせると、チンコにも唾液をたらして手コキやフェラ。
男優はいったん唾手コキで発射しています。

発射後に、日向が「私のことも気持ちよくしてくれますか?」と言ってプレイ続行。
日向自身もパンティを脱いで、クンニやシックスナインへと展開します。

クンニからの流れでマン汁を飲ませるという演出があるんですけど、直前に不自然なカットがあり、マン汁は仕込みかな~という印象。

最後はベロチュー手コキで抜きにかかり、そのままフィニッシュ。
射精後にお掃除フェラがあります。

日向は最後のベロチュー手コキのところでも数発の唾を飲ませており、第1チャプター全体での飲唾回数は12回くらいです。

第2チャプターの日向由奈は、体操着とブルマというコスチューム。
おじさん男優をひざ枕した状態で、飲唾プレイからスタートします。
体操着も悪くはないんですけど、やはり白背景は唾液が見辛くなってしまいますね。

男の両乳首にダラ~ンと唾液をたらし、そのまま乳首攻めを始める日向。
指先から唾糸が引いちゃってます。

さらに追加で唾飲ませ。こちらの飲唾は見やすいですね。
第2チャプター中では4回の飲唾シーンがあります。

途中で男のパンツを脱がせると、すでにチンポは勃起状態。
日向はチンポにくり返し唾液をたらし、ネチョネチョ音を響かせながら手コキしていきます。

乳首のあたりにも唾液を追加され、もう身体がビチャビチャのおじさん。
ベロチュー手コキなんかもしています。

やがて男の背後に回りこんだ日向は、白いソックスを履いたまま足コキ開始。
同時に乳首まで攻められ、小娘にやられ放題のおじさん。

足コキ~フェラと進んだところで、おじさんが日向由奈のワキが見たいとリクエスト。
しかも「そのワキ、ヌルヌルにしてもらってもいい?」とナイスなお願いをします。
日向はリクエストに応えて、指先につけた唾液をワキ全体にヌリヌリ。

男は、このワキを使ってチンコをシゴき始めます。いわゆる腋コキ。

続いて、おっぱいへの唾たらしをリクエストする男。
たらした唾は、日向自身が指で乳首に塗りたくり、男がチンコを擦りつけます。

最後は尻コキからの尻射でフィニッシュ。

第3チャプターは17分半くらいの尺で、本編中では1番短いパート。
男優は前のチャプターと同じ人で、日向はスク水を着用。
冒頭にベロキスしながら3回の飲唾があります。

シャワールームで撮っているので、カメラが被写体から離れると、少し暗めに感じますね。
唾液を塗りつけながら乳首も攻めていきます。

唾手コキからフェラへと展開。
フェラの途中で「ノド奥はお好きですか?」と尋ねた日向は、ディープスロートもかまします。

日向から男にお願いするかたちでイラマチオも。
あまり本格的なものではなく、軽めのイラマといった感じ。

イラマで生じた「えずき汁」は、どんどんチンポにぶっかけていきます。

このチャプターは口内発射2回、顔射1回と3連射する演出になってます。さすがにやり過ぎ。
顔射も、かける位置が中途半端な印象。

ラスト第4チャプターは33分くらいの長尺パート。
ラストにきて、急に普通のマッサージ・シーンを入れ込んできています。

マッサージの途中で男性客がノドが渇いたと言い出し、唾飲ませに突入。

日向のセーラー服姿は激カワイイんですけど、やはり白系の衣装は唾液が見辛くなります。

このあと乳首に唾をたらす展開になるんですが、1:15:27あたりの唾たらしが、ちょっと怪しい感じw
直前に日向が変な方向を向いてますし、他のシーンと比べても明らかに唾液が透明で、ローションを口に含んでいるように見えます。カメラに映らないところで、スタッフが含ませたのかな?

このチャプターでもおっぱい唾やワキ唾、そしてマンコ唾などもやってますが、一部ローションを使ってるかもしれません。
間を置いて何発かたらしているので、すべてがフェイクというわけでもないんでしょうけど…


むしろ、日向がアナルを舐められてるシーンの方がエロく感じちゃいます。

1:30:58あたりで日向の方から騎乗位で挿入。以降、体位を変えつつSEXしていきます。
あえて日向を全裸にはせず、紺ハイソ残しでハメてますね。

騎乗位のときに飲唾が1回あり。
第4チャプター全体では8回の唾飲ませがあり、これは本物の唾液に見えました。
最後は口まわりにぶっかけてフィニッシュ。軽くお掃除フェラして全編終了となります。

全体の感想。
第4チャプターで擬似唾液を使っていたのは残念。唾液というワードがタイトルにも盛り込まれていて、中心テーマの1つなんだからフェイクを使うのは止めてほしい。
それから、第4チャプターだけ冒頭に普通のマッサージシーンがあったりと、他のチャプターとテイストが違うんですよね。演者2人の会話も、設定を説明するようなセリフが多く、実際は1番最初に撮ったのかもしれません。
とはいえ、他のシーンはガチ唾液でやっていたように見えました。途中で主演女優が唾フェチ撮影に慣れてきたので、切り替えたのかな?飲唾回数も本作全体で31回と、なかなかの数。日向の唾液量が予想外に多かったので、フェイクの使用を止めた可能性も。
主演の日向由奈は、制服や体操着などのコスチュームがリアルJKかと思うほど似合っていて、童顔ミニ系が好きな人には、たまらない感じの美少女。
顔舐めもNGプレイではないようなので、今後にも期待大です。
サンプル動画はこちら


