ムーディーズの『会社のギャル部下は酔うとベロキス魔!終電逃した僕を部屋に連れ込んで…春陽モカ』を見たのでレビュー。
アヒル口の美形ギャルというだけで破壊力がスゴいのに、ちゃんと演技もできる春陽モカ。そんな彼女が酔ったベロキス魔を好演しています。
【出演者】
春陽モカ
【メーカー】
ムーディーズ
【収録時間】
120分
2分くらいのオープニング映像のあと、本編スタート。
最初は居酒屋風のセットで、春陽モカと上司役の男優(左慈半造)との飲みシーンから始まります。

この時期の春陽モカは、なんと赤髪!
終電を逃した2人は、タクシーで春陽の部屋に移動。部屋で飲みなおすことに。
すでにかなり酔っている春陽がキスのおねだりをして、絡みに入っていきます。

春陽は左右の口角が上がったいわゆる「アヒル口」で、普通のキスでも十分にセクシー。
しかし春陽の方から「もっと舌出して♡」と要求し、ベロチューに入っていきます。

この最初のベロキスは、尺的にもかなり長めに取られており、早くもタイトルの『ベロキス魔』を回収した格好。

シャツ越しに乳首をイジったりしながら、上司をドMと見抜いた春陽。
何も言わず問答無用で、唾液も飲ませてきます。

ここはベロキスを挟みながら4発ほどの飲唾。
すぼめたアヒル口から唾液が出てくるサマは、まさに絶景。

やがて男のパンツを脱がせた春陽が、さっそくフェラチオ開始。ひょっとこ面でしゃぶっていきます。
男はそのまま口内発射。春陽が口内のザーメンを手の上に出しますが、直前にカットが入っているので、擬似ザーメンっぽい感じ。

春陽「やっぱ、ダメ課長のチンポはダメチンポですね」
24:25で再びカットが入って仕切り直し。またベロチューや唾飲ませをしながら、春陽も少しずつ脱いでいきます。
男の乳首にもダラ~ンと唾をたらして、そのまま乳首舐めに。

互いにクンニやフェラなど前戯をしつつ進行。
クンニのときは春陽の肛門も丸見え。

前戯中も追加で何度か唾液を飲ませています。
さっきの擬似ザーメンの名残りなのか、フェラの後だからか、唾液の白みが増していますね。

42:25あたりで春陽が「そろそろ入れたくないですか?」と言って本番に突入。本作は全チャプターに本番があります。
第1チャプターの本番は騎乗位のみですが、春陽の腰づかいと、へそピアスがエロいです。何度か中出しする連続射精演出。


第1チャプターの尺は53:14です。
お風呂に移動して第2チャプター。ここもまずはベロチューと飲唾でリズムを作っていきます。

春陽が頭にヘアバンドを巻いていてカワイイです。前髪でごまかせないため、美人じゃないと難しいスタイルでしょう。

飲唾は序盤だけで6回くらいやってます。
春陽「いっぱい飲めたね♡」
男優「あ~美味しい」

1:01:48~1:07:17は、ベロチュー手コキ&乳首舐め手コキ。
ここは主観っぽいアングルで撮っており、春陽も男ではなくカメラの方をずっと見てます。


乳首舐め手コキで、いったん男が射精しますがプレイ続行。春陽が立ったままクンニされるシーンに。
ここでも飲唾があり、クンニ→飲唾→クンニと進行。舐め犬の唾フェチにはたまらないご褒美です。


そのままお風呂で本番。体位はすべて立位系です。

対面立位では、盛んにベロキスをかます2人。
いわゆるキスハメをしてる時間が長いです。

最後は立ちバックから中出しフィニッシュ。第2チャプターの尺は約36分です。
第3チャプターは、また最初の部屋に戻ってプレイ。
前戯部分のプレイは、ここまでと大差ない感じ。相変わらずベロベロチューチューやってます。

プレイ内容があまり変わらないなら、部屋だけでも変えた方が良かったですね。多少は画ずらが変わるので。
前戯中の唾飲ませは3回ほど。

1:46:01から本番に突入。
本番の方は、ここまで見せていなかった「だいしゅきホールド」をやったりして、少し変化をつけています。

スパイダー騎乗位のときは、ハメた状態のまま唾飲ませを披露。
他の女優は、唾液を飲ませるときピストンを止める人が多いんですけど、春陽は起用に腰を動かし続けながら飲ませています。お見事!

バックのときの春陽は、演技ではなくガチイキしてるように見えますね。

このチャプターも連続中出し演出になってます。
ひと通り本番が終わったところで、最後にベロチュー手コキで、とどめの一発。全編終了となります。

第3チャプターの尺は30:46です。
全体の感想。
唾飲ませは本作全体で23回くらいです。もう少し多ければ良かったですけど、トップクラスの女優であることを考えれば、よくやってくれた方じゃないでしょうか。
春陽モカは他社でも体液ものAVに出てるんですけど、そちらは唾液がほとんどフェイク(口に含んだローション)なので、ガチでやってくれるだけでも有難いです。
あと本作は、春陽のキャラが良いですよね。オラつく感じではなく、男をちょっと小馬鹿にしながらも、本当は好きという態度。
タメ口に時々敬語が交ざるようなしゃべり方も魅力的でした。
タイトルの『ベロキス魔』は看板に偽りなし。前戯シーンはもちろんのこと、本番に入ってからも本当によくベロチューしてるので、キス好きにはオススメ。
春陽モカは、いつか唾フェチ特化レーベルにも出演して、このアヒル口で鼻フェラとかもして欲しいですね。でもたぶん無理だろうな~
サンプル動画はこちら


