逢沢みゆの力強い顔舐めとベロキス「一緒に唾クサくなろう!」

ムーディーズの『痴女と男汁 汗・唾液・潮・聖水まみれでぐっちょり犯●れる! 逢沢みゆ』を見たのでレビュー。

タイトルだけでは男女どちらの汁がメインなのかわかりませんが、女から男への舐めプレイが主軸の作品です。主演女優の美しさも必見!


2分弱のオープニング映像のあと本編スタート。

第1チャプターはパーソナルトレーナーに扮した逢沢みゆと男性客との絡み。

逢沢みゆ

主演の逢沢は、顔が美しいことはもちろん、ボディも引き締まっており魅力的。肌もキレイで、健康的な美女といった感じ。

最初こそ、それっぽいトレーニングをしていた逢沢ですが、男が汗ばんでくると豹変。男の首筋や顔面を舐めはじめます。いきなり顔舐め!

逢沢みゆの顔舐め

この顔舐めがけっこう本格的なもの。とりあえず舐めてみたというレベルではなく、ベロの押し当てかたに力強さがあります。

逢沢「ごめんね、あたし汗大好きなの」

逢沢みゆの鼻舐め

男の顔が唾液で濡れているのも視認できます。

ただ、ベロチューや耳舐めなども交えつつやっているので、唾フェチ特化レーベルのように顔舐めだけをやっているわけではありません。

逢沢みゆのキス

最初は少し戸惑っていたものの、すぐになすがままになってしまう男。

逢沢から「あたしの唾飲んでくれる?」と問われると、口を開けて待機します。ここの唾飲ませは2回あり。

唾を飲ませる逢沢みゆ

男の乳首やワキなど、舐める範囲を広げていく逢沢。

逢沢の「一緒に唾クサくなろう」というセリフがGOOD。

逢沢みゆの乳首舐め

パンツを脱がせて、フェラや手コキに突入します。ローションがわりに唾液も投下。

逢沢みゆの唾手コキ

やがてシックスナインに。

逢沢のウェアには股間の部分にチャックが付いており、これを開けるとアナルが丸見え。なんだか全裸より卑猥に見えます。

逢沢みゆのアナル

逢沢のフェラで、いったん男が射精。口内発射されたザーメンはごっくんしますが、精子が本物かフェイクかはわかりません。

そして逢沢が「あたしまだ全然たりない」と言ってプレイ続行。本番となります。

本番中も隙あらばベロキスしてくれる逢沢。短時間ですが、ハメたまま顔舐めもやってくれます。

逢沢みゆの顔舐めセックス

イスを使った対面座位では、腰を振りながら2回ほど唾飲ませ。

逢沢みゆの対面座位

立ちバックでは潮だか小便だかわからない液体を、ビチャビチャと漏らしてしまう逢沢。

足をガクガクさせながら、口からはヨダレまでたらすという、はしたなさ。

ウェアは途中で脱いで全裸になっています。

全裸になってからの騎乗位のとき、一気に6~7発の唾液を短いスパンで投下。男の口に入るものもあれば顔面にかかっちゃってる唾もあります。

唾液を飲ませる逢沢みゆ

そしてなんと唾吐きまで披露!

1発だけとはいえ、まさか逢沢みゆの唾吐きが見れるとは…

逢沢「あ~ヨダレまみれ♡」

逢沢みゆの唾吐き

ここの本番シーンは連続射精演出となっており、まずは騎乗位で中出し。

2回目は舌射でフィニッシュしてますが、男優のザーメンが薄め。

逢沢みゆに舌射

第1チャプターの尺は51:15です。

第2チャプターは和風メンズエステが舞台。逢沢が自分の身体に、大量のオイルをぶっかけるところから始まります。

ヨダレを垂らす逢沢みゆ

口からヨダレをたらしながら男に近づいてきた逢沢が、さっそくベロチューをかまします。

第2チャプターは主観パートとなっており、男は鼻から下しか映らず、言葉も発しません。

逢沢みゆのベロチュー

「あたしの唾液で興奮して」と言うと、2回唾をたらす逢沢。

おそらく飲ませているんだとは思いますが、男の口が画角から切れてしまっているので、よくわからず。飲ませるシーンは、男優の口まで画面におさめて欲しいところ。

逢沢みゆの舌と唾

乳首舐めからフェラへと展開し、ひとまず口内射精。

フェラする逢沢みゆ

「ねぇ、おまんこキレイにして♡」というと顔騎クンニに。

逢沢のマン毛はかなり薄いです。手入れをしてるというより、ナチュラルに薄い感じ。

逢沢みゆが主観で顔騎クンニ

このチャプターも本番がありますが、体位は騎乗位のみで時間も短め。

最後は乳首舐め手コキ~唾手コキでフィニッシュしています。

逢沢みゆの唾液ローション

乳首舐め手コキの途中でも「唾欲しいの?」と言って、2回の飲唾プレイがあります。

相変わらず男の口は見えません。しかし逢沢の唇とカメラの距離が近いので、口元から唾をひり出す瞬間がバッチリ見えます。

逢沢みゆのツバ

第2チャプターの尺は31:35。

第3チャプターは浴槽に入りながらプレイします。

ここもまずはベロキスから。

逢沢みゆのベロキス

男の方から唾液をオネダリして、飲唾プレイに。

この男優へは、チャプター中で4発ほど飲ませています。

逢沢みゆの唾液フェチプレイ

水面ギリギリの凄い体勢でクンニ。

男優は何度か水面下に沈められてしまい、水を飲んでむせています。本作で監督を務める真咲南朋氏が好きそうなプレイですね。

逢沢みゆにクンニ

肛門にまで唾をたらされ、アナルまで舐められてしまう男。

逢沢みゆのアナル舐め

ノーハンドフェラなどもしつつ進行。

逢沢みゆのノーハンドフェラ

いったん舌射で精子を出したあと、浴槽から出てローションプレイに突入。逢沢はローションまみれのオッパイを、男にグイグイ押しつけて上下にスライドさせます。

逢沢「おっぱいでお顔洗って♡」

逢沢みゆのローションプレイ

2度目の射精は手コキで。

最後に聖水プレイをやるんですけど、これは正直イマイチ。画面が暗くて見辛いうえ、逢沢のオシッコの出も悪いです。

ほとんどの小便が太ももを伝って、ポタポタ落ちてしまっています。

おしっこ後にお掃除クンニをさせて、このチャプターは終わり。第3チャプターの尺は30:40です。

第4チャプターは唾フェチシーンが無いため割愛します。えずき汁なんかは見れたりしますが…

逢沢みゆのえずき汁

一応、最後は顔射フィニッシュで締めくくっています。

逢沢みゆに顔射

なお、FANZAに掲載されている下のサンプル画像は、チャプター間に挿入されるイメージ映像からの抜粋です。

本編部分にこんなシーンはありませんので、ご注意ください。


全体の感想。

逢沢が第1チャプターでいきなり顔舐めをやっていてビックリ。これまでに出た作品でもチラチラやってはいましたが、今回はガッツリ舐めていた。

さすがに唾フェチ特化レーベルには及ばないものの、尺的にもそこそこの長さがあって良かったです。鼻だけを「集中的」に舐めたりはしてませんが、鼻にも舌は当たってましたね。

飲唾プレイは本作全体で18回くらいで、唾吐きまでやってくれたのが熱かった。後半になるにつれて失速してきたので、前半のテンションで最後までいってくれれば…
しかし、逢沢みゆは唾フェチプレイがNGじゃない、というのがわかったことは収穫。

欲を言えば、逢沢のボディラインが素晴らしいので、おっぱい唾やワキ唾など、ボディパーツ+唾液のシーンも見たかったです。

聖水シーンは1ヶ所しかなく、出来もよくありません。逢沢のおしっこが目当てなら、このあたりの動画を買った方が良いでしょう。

本作はベロチューなども含めて、女性から舐められるのが好きな人向けの作品。共演者に清潔感のある若い男優が多かったのもポイントです。

サンプル動画はこちら