フェイティッシュの『痴女の美味しい体液!色白パイパンAYAの唾痰聖水手コキ抜き!』を見たのでレビュー。
主演は、知る人ぞ知る同人AV女優のAYAで、この娘がとにかくスゴいです!フェイティッシュとの奇跡的な化学反応で、とんでもない変態プレイが炸裂します。
【出演者】
AYA
【メーカー】
フェイティッシュ
【収録時間】
約45分
主演のAYAと素人男優の2人がソファに座っているところからスタート。

開始から12分あたりまでは、AYAが2人の男たちを交互に相手にする構成となっています。
フェイティッシュ監督が「2人相手に大変だろうけど…」と簡単に趣旨を説明したあと、すぐにプレイに突入。
「何して欲しいの?」と尋ねるAYAに、口臭の浴びせかけをお願いするクロTシャツの男。

AYAはいわゆる同人AV女優という存在ですが、撮影経験が超豊富なため(過去記事参照)マイペースでプレイしてるように見えますね。
よく笑う明るい娘という印象。
白Tシャツの男は唾吐きをお願いします。

やがて鼻舐め・顔舐めもお願いする男たち。
ほっぺのあたりも舐めていますが、ほぼ鼻を中心に舐めていますね。

AYAの鼻舐めは普通の舐め方に加えて、舌を高速でレロレロさせるところが特徴。イジリー岡田的な感じ。若いユーザーさんは知らないかもしれませんが…
他にも、舌を男の鼻に押し当てたまま、首を左右に振ったりと、激しい舐め方を見せてくれます。

早い段階から鼻フェラも披露。ちゃんと唾液を染み出させながら鼻フェラしてくれるのが有難いところ。
カメラを回している監督も、思わず「素晴らしい…」と漏らしています。

他の唾フェチ特化レーベルとは異なり、フェイティッシュに出る男優は口からも唾液を飲みたがるので、必然的にそういうシーンも入ります。
男優「口にもください」
飲唾プレイは2男優ともやってますね。AYAの唾質がドロドロで最高。

11:35あたりで監督が「1人に絞って、もっと濃厚なプレイしようか」と提案。以降は、じゃんけんで勝った黒Tシャツの男と、AYAが1対1でプレイしていきます。
AYAを独占できることになった男は、さっそくワキ唾をリクエスト。

AYAが自分のワキにたらした唾液を、嗅いだり吸ったり舐めたりする男。
AYAの唾質が高粘度なので、唾糸引きまくりです。

男優の顔の上にAYAが股がって、マン臭も嗅がせてもらいます。
そのうえさらに唾液も投下。

17:41あたりで監督が「もうちょっと濃い唾遊びをしましょうか」と言うと、全員でキッチンへ移動。
まずはグラスを使って唾遊び。

AYAがグラスのフチを舐めたりして、口の中に唾液が溜まったら、グラス内に投下していきます。

ここでもAYAの唾質が最高。
監督も思わず「泡立ってる…美しい」と小声でつぶやくほど。
あと、1発の唾液量も多いです。

痰を切ったりもしています。
最終的に溜まったグラス唾はAYAがもう1度自分の口内に戻し、少しクチュクチュしてから、一気に男の顔面にぶっかけ。
あまりの非日常プレイに、AYA自身も「おもしろ~い」と言って大笑いしています。

グラスのあとも、箸・スプーン・泡だて器など、キッチンにありそうなモノを使っていきます。特にスプーンのシーンが激シコ。
まず、下の画像のようにAYAがスプーンの上に唾を乗せます。

そして、幼児に離乳食でも食べさせるような感じで、男優にススらせます。
男優も「あったかい」と良いコメント。温度は映像では伝わりづらい部分なので、こういうコメントは歓迎。

このスプーン唾のくだりは、2回やってくれます。
その少しあとにやってる、お玉を使ったプレイも素晴らしい出来。まずはお玉のヘリでベロ上の唾液をこそぎ取ります。

これだけでも濃そうな唾液が取れてますが、さらに痰唾を投下。

直前に痰を切っているためスゴい粘度です。ちゃんとお玉の中の痰唾を撮ってくれるのが、さすがフェイティッシュといったところ。
AYA「のど越しスゴそう!」

さっそく指に絡めて、自分の鼻に擦りつける男優。
さらに指で痰唾を摘まむと、そのまま自分の口の中に入れてしまいます。
監督「ソバみたい」
AYA「あはははは」

キッチンパートの締めくくりはボウルへのオシッコ。
AYAの放尿自体は勢いがあってGOOD。しかし股間にかかるモザイクは大きめ。モザイクが大きいのは毎度のことなので、このメーカーは仕方がないのかな~と思います。

フェイティッシュの真骨頂はここから。
監督が「もっと美味しくしてもらおっかね」と言うと、AYAに口の中に唾を溜めるように指示を出します。
たっぷり唾液が溜まったところで、それを出したて小便の中に投下!

ときどき痰も切りつつ、AYAは頑張って5~6回ほどたらしてくれます。
おしっこの上にプカプカと浮かぶ痰唾が激ヤバ。
ただ、金属ボウルが反射してしまっているので、おしっこの黄色味を引き立てるなら白プラスチックのボウルが良かったかな?

当然これだけで終わる筈もなく、仕上がったブツは男優がいただきます。
FC2などで多くの同人AVに出ている歴戦の強者であるAYAですが、さすがにこれには驚いた模様。
AYA「あ~あ~」「うわぁ~~~~」

監督「今日イチで引いてるね」
そんなことなどお構いなしに、男優は痰唾入りおしっこをグイ飲み。
このシーンはAYAのリアクションも含めて最高です。男優もグッジョブ。

XCREAMでは動画ファイルが2本に分かれており、ここまでが1本目。尺は32:44です。
2本目の動画は手コキタイムという位置づけのようで、再びソファに移動してプレイ。手コキタイムとはいえ、唾フェチプレイもガンガンやっていきます。

鼻舐め・鼻フェラ・唾吐き・飲唾など、次々にフェチプレイを繰り出すAYA。


唾飲ませの前には「カァ~~~ッ」と鋭く痰を切っていて、実質的に痰飲ませのような感じ。
唾フェチAVの多くは「カァ~ッ」と痰を切っていても音だけだったりするんですけど、本作は良くも悪くも痰がリアル。なので、痰が苦手な人は注意してください。

6:56あたりで男をソファに寝かせ、本格的に抜きにかかる流れに。
まずはチンコにたっぷり唾たらし。いわゆる唾液ローション。

チンコが十分に潤ったところで、鼻舐め手コキに突入します。
鼻舐め手コキ中も、顔面への唾吐きや飲唾が何度かあります。

最後はAYAに鼻を咥えられたまま男が大量射精。まくり上げた黒Tシャツのところまで、勢いよくザーメンが飛んでいます。
演者2人と監督のあいだで簡単な会話があり、全編終了となります。動画ファイル2本目の尺は12:57。

なお、素人男優のプライバシー保護のため、キャプチャー画像の一部に目線モザイクを入れていますが、本編に目線モザイクはありません。
全体の感想。
その後、色々なレーベルに出演するAYAですが、本作を撮った日が初めての唾フェチAV撮影だったはず。しかし、とてもそうは思えない、天才レベルの適応力を見せてくれました。
髪の毛が邪魔にならないように手でかき上げたり、カメラ目線をしてくれたりと、全体的に撮影に対する配慮があった印象。
なによりプレイの激しさが最高。とくにキッチン・パートは次から次へと異常な唾フェチプレイが飛び出してきて、畳みかけてくるような迫力がありました。AYAの唾液量がとても多いので、途中で唾切れすることなく、どんどんイケたんでしょう。傑作回かと。
今回、進行役として監督がかなり声出ししているので、そこは好みが分かれるところだと思います。抜きどころになりそうな部分では黙って撮影に徹していますが、それでもブーブー言う人はいそうな感じ。
このへんの話は過去記事でも散々書いてるので、あとは各自で判断を。
個人的には、監督が泡立ったAYAの唾を見て「美しい」と言っていたところにメチャ共感しました。やはり唾フェチAVは、こういう人に撮って欲しいなと。
サンプル動画はこちら


