アドアのイメージが変わる!臨場感ある鼻舐めとバキューム鼻フェラ【星あめり】

アドアの『舌ベロプレイ 〜唾液たっぷり鼻フェラ〜 星あめり』を見たのでレビューします。主演の星あめりはfeti072.comで、同性相手に狂ったような唾フェチプレイをしている女優さん。男相手はどうなんでしょうか? さっそく見ていきましょう。

【出演者】
星あめり
【メーカー】
アドア
【収録時間】
18分


童貞を殺すセーターを着た星あめり

「童貞を殺すセーター」を着て登場の星あめり。開始から2分あたりまでは、セーターを着た星の身体を舐め回すように撮影していくイメージビデオ的な立ち上がり。BGMも入っており、他のフェチメーカーとは一線を画す導入部となっています。

星あめりが童貞を殺す服でオナニー

2:03あたりでBGMが鳴り止み、今度はオナニーシーンに。なかなか唾フェチプレイが始まりませんw 結局4:18あたりまでオナニーシーンが続きます。収録時間18分の作品ですが、実質14分ですね。

口臭を嗅がせる星あめり

そのあと画面が切り替わり、ようやくフェチプレイに。すでに男が仰向けに寝た状態で、星も男に覆いかぶさるような体勢をとっています。

「私の息、いっぱい嗅ぎたいよね?」と言うと、まずは口臭を浴びせかけていく星。結構しっかりした吐きかけです。なるべく主観風のイメージで撮りたいのか、カメラは男の頭側からのみ撮影。星も台詞をカメラに向かって喋っています。

唾をたらす星あめり

やがて「そろそろ唾液ほしくなってきた?」と言うと男の顔面めがけて唾の投下を開始。たらした白濁唾液は指で男の顔に塗り込んであげます。アングル的に確認しづらいのですが、何発かは男の口の中にも入っていますね。

唾液を塗り込む星あめり

この場面での唾たらしは計8発。唾たらし後にシーンが切り替わり後半へ。

本作ではシーンとシーンの間をつなぐための切り替え効果にディゾルブを多用しています。ディゾルブとは、前の映像に後の映像がオーバーラップしながら切り替わる手法のこと。このあたりにも他のフェチメーカーとの作風の違いが表れていますね。

唾を飲ませる星あめり

後半はいよいよ顔舐め・鼻舐めに突入します。最初に少し触れたようにレズ顔舐めはガンガンやっている星。男相手でもベロの腹の部分を押し付けながら、しっかり舐めてくれます。

星あめりの顔舐め

顔全体を舐めたあとは男の鼻にロックオン!「たくさん舐めてあげるね♡」と言うと言葉通りに鼻をレロレロと舐めていきます。
とにかく被写体とカメラとの距離が近いため凄い臨場感ですね。まるで自分が鼻舐めされているかのような錯覚に陥ります。

星あめりの鼻舐め

同様の主観風鼻舐めは舌ベロマスターなどのライバル他社もやっていますが、本作は口角レンズを使っていないため画面に歪みがなく見やすいです。

男に鼻舐めする星あめり

鼻舐めで口の中に唾液が溜まると男の顔めがけてダラ~ン。

ヨダレをたらす星あめり

鼻フェラも何度かやっており、特に12:30あたりからの鼻フェラが強力。本当のフェラをするときのように大きく口を窄めており、いわゆる「バキュームフェラ」のような感じ。バキューム鼻フェラですねw 時間的にも30秒以上の長さで鼻フェラしています。

星あめりのバキューム鼻フェラ

終盤は男がゾウさんパンツ越しにセンズリを開始。星は鼻だけでなく、再び顔全体を舐める感じにシフトしています。

星あめりがアドアで顔舐め

最後は星に鼻フェラされながら男がそのままセンズリでフィニッシュ。ここまで一言も話していない男ですが、最後だけ「イクッ」と口走っています。チ〇コまでカメラが遠く、本当に射精しているかどうかは不明。


いかがでしたか。
個人的に「アドアはソフトな作品を撮るメーカー」だと思っていたので、かなりイメージが変わりました。星あめりによる部分も大きいのでしょうが、唾フェチ作品として十分な内容。もちろん唾液はすべて本物。
途中で何ヶ所かカメラのピントが甘い部分があるものの許容範囲だと思います。

メーカーとしてのアドアは現在進行形で変化・進化の途上なのでしょう。唾フェチにとって良い方向に変化していただければなと。とりあえず「コスプレ」や「自然光重視」は止めてもらいたいですねw

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